村上春樹が嫉妬してやまない作家とは?

日々

村上春樹が嫉妬する作家がいるそうです

カルロ・クマ
カルロ・クマ

ちゃおしこ! 村上春樹の文体が好きだけど、最近はほとんど読んでいないカルロ・クマです。

たぶん読み始めたら、どっぷり村上春樹ばかりを読み始めてしまいそうな予感がしています。

そんな村上春樹氏が尊敬してやまない作家。ご本人曰く『自分が作家であることがむなしくなってしまう』と言わしめてしまうほどの作家とは……。

 

ドストエフスキー

 

だそうです。

ドストエフスキーと言えば、名作中の名作とも言われている『カラマーゾフの兄弟』『罪と罰』が有名ですよね。

私も読みたい本リストには入れているものの、《気合を入れて読もう》と思っているせいか、なかなか読み始めることができないでいます。

色々なところで名前があがるドストエフスキー作品。やはり外せませんね。有言実行。今年中に読みたいと思います。

『カラマーゾフの兄弟』はすでに手元にあるので、まずはこちらから。

ちなみに、《まんがで読破》版も持っているので、まずはこっちで肩慣らしをするべき!? いやいや初見はやっぱり小説で味わうべきか?……揺れています。

食べたもの

もち麦ご飯・韓国海苔・目玉焼き・納豆

焼きそば・わかめスープ・ほうれん草

夕(晩酌)

チキンステーキ・ホワイトマッシュルーム ほか

息子の様子

元気。

午前、市民プール。午後、公文お試し教室。

まずは、スイミングとダンスに通い始めて、公文はもう少し先(年長)に算数をやろうかなという結論。

短い夏休み終了。近場で楽しく過ごしたけど、コロナで花火もお祭りもイベントもなく、旅行も行けず、親としてはちょっと可哀そうな夏休みだったな。

体調

鼻水、腰痛、肩甲骨~首の痛み

運動

なし

読んだ本

《齋藤孝・読書する人だけがたどりつける場所》《人生の勝算》読み中。

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